イマージェンの各種データと最強育成したらどれくらい強くなるのか、という実験結果を記録しています。
最強育成は初期状態、第2形態ともに最大LVまで育ててから進化させ、最終形態も最大LVまで育てることとしています。
※おやつによる育成は行っていません
イマージェン選びや戦略を立てる上での参考になればうれしいです。
イマージェン最強育成~ツノノコ~
ツノノコの各種データと最強育成後のステータスを紹介します。
ツノノコの各種データ
属性・ブランド・生息地・得意キャラ
| 属性 | せんし系イマージェン |
| ブランド | シングルスターブランドを確認 |
| 生息地 | デカロック山周辺 |
| 得意キャラ | オリバーが操作でステータスアップ |
進化・修得技・必殺技・ドロップ
| – | イマージェン名 | 修得技 | 必殺技 | 装備 | ドロップ |
| 初期形態 | ツノノコ | 横いっせん 毒カッター LV8 火炎 LV16 | 魂のさけび | 剣・短剣 盾 ワッペン | スタードロップ |
| 第2形態 | ツノゴン | 挑発 LV8 火の玉 LV14 一点突き LV22 気合い LV30 烈火斬り LV40 | 魂のさけび | 剣・短剣 盾 ワッペン | 極上スタードロップ |
| 最終形態1 | ツノディオ | 気迫 LV9 カマイタチ LV18 スパーク LV30 グングン LV42 スラッシュ LV58 | 魂のさけび | 剣・短剣 盾 ワッペン | – |
| 最終形態2 | ツノーク | 生命の雨 LV10 カチカチ LV19 石化突き LV29 れんぞく斬り LV40 大回復 LV53 | 魂のさけび | 剣・短剣 盾 ワッペン | – |
最強育成
2体育成し初期形態、第2形態、最終形態すべて最大LVまで育成、進化させました。
最終形態は別々の進化先にしています。
以下は、裸でのステータス、装備ありでのステータス、得意キャラが操作でのステータスです。
裸ステータス
ツノディオ
| ちから | 257 | まもり | 278 |
| わざ | 203 | タフさ | 188 |
| すばやさ | 225 | きようさ | 289 |
ツノーク
| ちから | 248 | まもり | 286 |
| わざ | 147 | タフさ | 164 |
| すばやさ | 213 | きようさ | 334 |
ツノディオ、ツノークともにわざが少し低いですが、わりとバランスが取れたステータスに育ちました。
ステータスも似たような感じなので、どちらに進化させても強さに大きな差はなさそうです。
装備ありステータス
ツノディオ
| ちから | 359 | まもり | 368 |
| わざ | 213 | タフさ | 198 |
| すばやさ | 235 | きようさ | 299 |
ツノーク
| ちから | 350 | まもり | 376 |
| わざ | 157 | タフさ | 174 |
| すばやさ | 223 | きようさ | 344 |
装備は2体とも、
| 装備 | 効果 |
| ゴッドディーバ | ちから+90 他全ステータス+10 |
| 武神の盾 | ちから+12 まもり+80 受けたダメージの一部を相手にはね返す |
| ゴッドマーク | 全ての属性の耐性が上がる |
どちらもオールゴッド装備でステータスと耐性を強化。
2体ともにちから、まもりが350を越えるので攻撃も防御もなかなか優秀ですね。

同じ剣士でもルッチだとちからが少し足りないし、ニャンだとまもりが低くてブッとばされるし、っていうときに頼りになるイマージェンでした。
オリバー操作でのステータス(装備あり)
ツノディオ
| ちから | 384 | まもり | 395 |
| わざ | 233 | タフさ | 216 |
| すばやさ | 257 | きようさ | 327 |
ツノーク
| ちから | 374 | まもり | 404 |
| わざ | 171 | タフさ | 190 |
| すばやさ | 244 | きようさ | 377 |
ツノノコ系はせんし系イマージェンなのでオリバーに操作させることでステータスがアップします。
ツノディオは「気合い」+「スラッシュ」、ツノークは「気合い」+「れんぞく斬り」が強力です。
2体ともちから、まもりがそこそこ高く、標準で「まもれ」も使えるので、ツノディオはアタッカー兼かべ役、ツノークは「生命の雨」「大回復」を覚えるので、アタッカー兼かべ役兼回復役として活躍できますね。

ボクはストーリー終盤でもツノディオをガルッチとコンビで使ってました。
最強育成ツノノコvs世界のヌシ

以上、ツノノコの最強育成でした!参考になればうれしいです。
二ノ国 白き聖灰の女王
©LEVEL-5 Inc.
当サイトで使用している画像の著作権・肖像権は各権利保有者に帰属します。








